ネパール関連書籍

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地球の歩き方 ネパール

アジアを旅する日本人にとっては最も有名なガイドブックでしょう。何はともあれネパールへ旅行予定の人は一冊買っておきましょう。

ロンリープラネット ネパール

英語圏の人々にとっての“地球の歩き方”である「ロンリープラネット」シリーズのネパール版が日本語訳されました。 情報量が豊富でお勧めです。

ネパール

本書はいわば通読するネパール百科である。白き神々の御座というイメージが一般的なこの国が、じつはいかに多様な民族に支えられて独自の文化を形成してきたか――数10年の現地調査を行ない、ネパールの近代化にも関わった著者が、はじめてその本当の姿を我々に提示してくれる。
(amazon.co.jp レビューより)

チベット旅行記

紹介者も資力もなく、ただひたすら求道の情熱に身を任せ、明治33年、日本人として最初にチベットに入国した著者による旅行記。古典的名著であり、読み物として抜群に面白い。
(amazon.co.jp レビューより)

深夜特急 インド・ネパール編

沢木耕太郎の自己の旅行を基にした小説。
文庫版で6冊ありなかなか読みごたえがあります。
これを読んでアジアを旅しようと思い立った人も多いのでは。
ぜひ全巻読んで欲しい名作です。